ufu(ウフ)スイーツがないと始まらない。

【ウフフェス2026】昆布智成シェフ× 佐々木元シェフのスイーツセットで体験する発酵のあたらしいおいしさ。和素材とも相性抜群な植物性素材がミライのスイーツの新定番に!?

左:佐々木元シェフ、右:昆布智成シェフ
左:佐々木元シェフ、右:昆布智成シェフ

今年2026年のウフフェスで、スイーツファン待望のコラボレーションが実現! 植物性素材の可能性をひろげ、新しい「おいしい」をつくる不二製油と、フランスの名店を渡り歩き、東京都青山の「UN GRAIN(アン グラン)」の立ち上げを経て生まれ故郷の福井県へ戻り、230年以上の歴史を持つ老舗和菓子店「昆布屋孫兵衛(コンブヤ マゴベエ)」を親子で営む昆布智成シェフと、洋菓子コンコール内海杯での優勝や、フランスでの世界大会ルレ・デセール シャルル・プルースト杯での準優勝など数々の受賞歴を持つ、神奈川県鎌倉市の「gen sasaki la boutique de yukinoshita kamakura(ゲンササキ ラ・ブティック・ドゥ・ユキノシタ・カマクラ)」のシェフパティシエ、佐々木元シェフが初のコラボ!

不二製油の新素材の植物ミルク発酵素材シリーズの「DEALI®(デアリ)」を使った、デセールとパフェの限定セットをウフフェス2026で販売いたします。 

今回のコラボレーションを記念して、昆布シェフと佐々木シェフのスペシャル対談をお届け。ここでしか聞けないお二人の意外な共通点や、今回のコラボスイーツの魅力をたっぷりお伝えします! 

目次>
・「あたらしいおいしさ、いいね!」~GOODNOONが提案するおいしい選択肢~
軽やかな発酵のおいしさ「DEALI®(デアリ)」
・不二製油 presents 昆布屋孫兵衛×gen sasaki la boutique de yukinoshita kamakura「~発酵と和~デセールとパフェセット」
・昆布智成シェフ× 佐々木元シェフ! スペシャル対談
・GOODNOON体験ブース
・ウフフェス2026開催概要

「あたらしいおいしさ、いいね!」~GOODNOONが提案するおいしい選択肢~

GOODNOONは植物性素材の価値をおいしさとともに伝えるブランドです。
例えば、植物ミルク発酵素材の軽やかな風味、豆乳クリームのコク・・・
いいね!したくなる植物性ならではのおいしさで、毎日の食生活を豊かにします。

軽やかな発酵のおいしさ「DEALI®(デアリ)」

DEALI(デアリ)は、大豆やオーツ麦から搾り出した植物ミルクに、不二製油独自の乳化・発酵技術を掛け合わせて生まれた新しい製菓・製パン素材です。乳製品を使わず、乳らしい濃厚さやコクを持ちながら、発酵由来の爽やかな香りと軽やかな口どけを実現。フルーツやチョコレート、お茶などとの調和にも優れています。乳の代替ではなく、「乳と並ぶ新たなおいしさ」を提案するブランドとして、新しい商品づくりの可能性を広げます。
DEALIシリーズの詳細はこちら

不二製油 presents 昆布屋孫兵衛×gen sasaki la boutique de yukinoshita kamakura「~発酵と和~デセールとパフェセット」

お二人のご実家が老舗の和菓子屋という共通点から着想を得て、発酵と和の要素を組み合わせた、ここでしか味わえないデセールとパフェの限定セットを、ウフフェス2026にてお届け。

「ひらく」と「Alliance(アリアンス)」の2品のセット

「~発酵と和~デセールとパフェセット」7,700円 数量限定
※「ひらく」と「Alliance(アリアンス)」の2品のセット販売となります
※ペアリングドリンクが2杯付きます

<注意>こちらは、指定席で注文ではなくカウンタースタイルでご提供します。ブースにお越しいただき決済後、ご案内します。指定席のQRコードでは決済できませんのであらかじめご了承ください。また満席の場合、整理券を発行し空き次第お呼びします。

昆布屋孫兵衛(コンブヤ マゴベエ)「ひらく」

昆布シェフのアシェットデセール

軽やかなくちどけと豊かな味わいを追求したアシェットデセール。

昆布シェフのアシェットデセール

トンカ豆が香るブランマンジェに、糀甘酒でコンポートした洋梨、白あんと甘酒の水ようかんを重ねました。植物性クリームチーズやヨーグルトなどを合わせた、滑らかなクリームに、植物性バターを使って焼き上げた香ばしい米粉のクランブルがアクセント。仕上げに、酒粕と糀甘酒とベルガモットの爽やかなアイスを添えて。発酵素材の繊細な香りと果実の瑞々しさが調和する、新しいおいしさをお楽しみください。

クリームに植物性クリームチーズ「DEALI® creamy(デアリクリーミー)」、クランブルに植物ミルク発酵バターの「DEALI® bright(デアリブライト)」を使用。

gen sasaki la boutique de yukinoshita kamakura(ゲンササキ ラ・ブティック・ドゥ・ユキノシタ・カマクラ)「Alliance(アリアンス)」

佐々木シェフのパフェ

和栗の豊かな風味を主役に、旬の洋梨やシャインマスカット、柚子を重ねた秋のパフェ。

佐々木シェフのパフェ

なめらかなマロンクリームには植物性生クリームを使用し、栗本来の濃厚な味わいを引き出しました。クプアスのチュイル、レモンのラングドシャ、ヘーゼルナッツのクランブルに植物性バターを使い、さくっと軽やかな食感の中に、素材のそれぞれの個性豊かな香りを感じられるよう仕立てました。自家製の粒あんや柚子羊羹など和の素材も織り交ぜ、一口ごとに異なる香りと食感が広がる、贅沢な一品です。

チュイルとラングドシャとクランブルに植物ミルク発酵バターの「DEALI® bright (デアリブライト)」を使用。

昆布智成シェフ× 佐々木元シェフ! スペシャル対談 

ここからは、昆布シェフと佐々木シェフのスペシャルな対談をお届けします!福井と鎌倉を繋ぎリモート取材でお二人にインタビューしてきました。

――お二人でコラボするのは初めてとのことですが、今回のコラボの依頼を受けた時の感想を教えてください。  

昆布シェフ

昆布シェフ:今回、元くんと初めて同じ場に立てるのですごく嬉しいです! 元くんは、30代のシェフの中ですごく勢いのあるシェフだと思っていて、そういう自分たちのひとつ下の世代のシェフとコラボできるのはすごく光栄だと感じました。

元くんと最初に会ったのは、百貨店の催事がきっかけでした。その後鎌倉のお店に行ったりしたのですが、当時は元くんの詳しい経歴の知らなかったんです。僕が福井に帰ってから、元くんから連絡をもらって、福井のお店に来てくれることになりました。

その日の夜、元くんが将来的には実家の和菓子屋さんに帰って、弟と一緒に新しいお店を作っていきたいという話を聞きました。東京でうまくいっていてもわざわざ地元に帰って、そこから発信をしていくという道を選ぶという点で、僕と境遇がすごく似ていて、意気投合して! もう一軒行こうかみたいな感じで、結局夜中の3時くらいまで語り合いました。この話って公開して良いの? 

佐々木シェフ

佐々木シェフ:もちろん大丈夫です。 今回のお話をいただいてすごく嬉しくて、昆布さんと一緒にコラボできるなら100%やります! とすぐにお返事したくらい、僕としては楽しみな企画です。今からワクワクしかないですね。

福井に行った時も、昆布さんのご活躍が僕の理想に近く、参考になるお話をたくさん聞かせていただきました。実家に帰ったからといって実家のやり方に合わせるのではなく、自分が今まで学んできたものをしっかり取り入れて時代に合わせてアレンジして、逆にその地域の人たちにも影響を与えるような働き方が、時代の先駆者だなと感じています。

――お二人のご実家が和菓子屋というところから、今回のコラボメニューのテーマが「発酵×和」に決まりましたが、普段、和の素材を使う時にこだわっている点を教えてください。  

昆布シェフ

昆布シェフ:僕は20年以上フランス菓子をずっとやってきたので、正直、和の食材に、そこまで触れてこなかったんですよね。でも、やっぱり福井に帰ると、和菓子屋なので、厨房の中に当然、小豆、寒天、くず、きな粉など、一般的なパティスリーにないような材料が手元に揃っていて、自分の中で和の食材がすごく身近な存在になりました。

ただ、自分の持っている技術は和菓子ではなくて洋菓子なので、その中で違和感なく和の食材を使っていくという点にこだわっていますね。全面的に和の味を出したいわけではないので、洋菓子の中に和の素材をどのように調和させるかということを気にしながら作っています。

佐々木シェフ

佐々木シェフ:僕はまだ和の素材をしっかり使う機会が少ないのですが、昆布さんと同じようにずっとフランス菓子でやってきているので、和の素材を使う時に和菓子職人さんが作るようなスタイルにはする必要がなく、パティシエならではの活かし方にこだわりたいと思っています。

和をメインにするわけではないのですが、和の素材の味や質感を洋菓子に組み合わせて、洋菓子だけでは表現できない、新たな表現をしていきたいです。

――今回、植物性素材でおいしさと健康を追求しサステナブルな食の未来を共創している、不二製油とのコラボレーションですが、普段、植物性の素材を使うことはありますか?どのような時に植物性の素材を選びますか?  

昆布シェフ

昆布シェフ:植物性の素材を使うことはありますが、動物性、植物性というような使い分けはしていません。作るお菓子やデセールに合わせて素材を選ぶことが多いです。

牛乳ではなくアーモンドミルクを使った方が合いそうだな、動物性の油脂感は合わないな、など、作るお菓子に合わせて植物性の素材を選んでいます。あとはやっぱり、ヴィーガンで作ってほしいというリクエストをいただく時もあるので、その時には植物性の素材を使いますね。その時に作りたい味や必要性に合わせて選んでいます。

佐々木シェフ

佐々木シェフ:僕は、そもそもあまり植物系の素材は使っていなかったのですが、昨年の大阪万博で不二製油さんとのコラボレーション企画に参加させていただいたときに、実際に植物性の素材を使ってみて、植物性の素材を使った方が副素材の味が際立つ場合があるのを実感しました。

植物性素材の使い方については、昆布さんと全く同じです。例えば、乳脂肪が合わないから植物性の素材を選ぶなど、効果的な使い方を常に考えていて、使う素材の特性にあわせて、動物性か植物性かを選んでいます。

――「DEALI®(デアリ)」シリーズの、植物性クリームチーズ「DEALI® creamy(デアリクリーミー)」と、植物ミルク発酵バターの「DEALI® bright(デアリブライト)」を食べてみていかがでしたか?

佐々木シェフ

佐々木シェフ:「DEALI® creamy(デアリ クリーミー)」は、植物性の原材料によくある豆系の香りもマイルドで、よくあるクリームチーズのような軽いくちどけが良いですね。そのまま食べても、ワインのお供になりそうです! 副素材とも合わせやすそうだと感じました。

「DEALI® bright(デアリ ブライト)」も同様で、豆系の味があまりしないので使いやすいです。大阪万博の企画で使わせていただいた、「ソイレブール」から進化していますね! 柑橘の香りつけたい時などに使えそうだし、モンブランを作る時に乳を合わせると重くなりがちなのですが、こちらを使って作ってみたいなと思いました。

昆布シェフ

昆布シェフ:僕も昔、ビーガンのイベントで「ソイレブール」を使わせていただいたのですが、その時と比べると格段に使いやすくなっている印象です!大豆を使った植物性素材は、どうしても豆の香り気になることが多くて、逆にその豆の香りを活かしてバニラを入れたり、トンカ豆とあわせたりすることも多かったのですが、今回の「DEALI®(デアリ)」シリーズは、良い意味で癖がほとんどない印象で、副素材の味わいを活かしたい時に使いやすいのではと思っています。

――実際に「DEALI®(デアリ)」シリーズを使ってみて、特に良かった点を教えてください。

昆布シェフのアシェットデセール

昆布シェフ:まず、「DEALI® creamy(デアリクリーミー)」の香りですね。想像していた植物性の香りとは全然違いました。素材そのものの味自体も良く、癖がなくて使いやすい。今回のデセールは、テーマにあわせてなるべく白さを強調したかったので、あまり他の素材を加えたくなかったんですが、「DEALI® creamy(デアリクリーミー)」は、いろいろ加えなくても、そのままでも成立してしまうものだなと感じました。
繊細な素材と合わせる時にもすごく良いなと思います。素材の香りを引き立てると言うと、「DEALI® creamy(デアリクリーミー)」自体に味がないように聞こえてしまうのですが、この素材自体にもちゃんと味わいがある。そのうえで、合わせる素材との調和が取りやすいと思います。

昆布シェフのアシェットデセール

また、単純にすごく使いやすかったです。普通のクリームチーズって、実際に使おうと思ったら結構面倒くさいじゃないですか。少し温度を上げて柔らかくしてから使ったり、ダマにならないように調整したり。でも、今回のデセールの上のクリームに、「DEALI® creamy(デアリクリーミー)」を使っているのですが、材料を全部一緒に入れて混ぜているだけなんです。「DEALI® creamy(デアリクリーミー)」を入れて、植物性生クリーム「ガトーレヴィスフリー」を入れて、砂糖を入れて、そのまま泡立てるだけ。それだけでクリームができてしまう。普通のクリームチーズと普通の生クリームで同じことをしようと思ったらできないんですよ。ダマになってしまうんです。

しかも、作業性が良いだけではなくて、仕上がりもすごく軽いことに驚きました。こういうクリームを作る時は、軽さを出すために、生クリームを別で泡立てて、それをほかの材料と合わせていくことが多いんですよ。でも今回は、そんなことをせずに、全部一緒に合わせて泡立てても、軽く仕上がりました。今回「DEALI® creamy(デアリクリーミー)」だからできることだと思います。このクリームは、すごく再現性も高いと思います。普通のクリームチーズではできないことができるというのは、すごく魅力的ですね。

佐々木シェフのパフェ

佐々木シェフ:今回は、チュイール、クランブル、ラングドシャの3つに「DEALI® bright(デアリ ブライト)」を使用しました。バターを使っていないからといって食感が損なわれたり品質が落ちたりすることがなく、重たさが軽減される印象で、その点が大きな優位性だと思います。クッキーがガリッと硬くなりすぎることもなく、サクッとした食感に仕上がっています。何も言われなければバターを使っていないことに気づかないんじゃないか、というくらいの仕上がりでした。

佐々木シェフ

今回、ヘーゼルナッツのクランブルは結構多めに入れています。もし、バターを使ったクランブルだったら、食べ終わった時にかなり重たく感じるくらいの量だと思います。「DEALI® bright(デアリ ブライト)」を使うことで、それが軽減されると感じました。一口食べただけではわかりにくいかもしれませんが、パフェを最後まで食べた後の重たさの感じ方には違いが出ると思っています。

佐々木シェフのパフェ

また、今回は乳の風味を必要としないパーツを中心に使用したのですが、バターを使わないことで乳の風味が軽減され、ヘーゼルナッツのクランブルやレモンのラングドシャなど、それぞれの副素材の味わいが出やすくなっているとも感じます。クッキーのみ食べていただくと素材の風味がより伝わると思います。

――最後に、今回のコラボメニューの構成を教えてください。 

昆布シェフ

昆布シェフ:今回、発酵というテーマに合わせて、「白」で表現していきたいなと思っていて、白い発酵食品って何があるだろうかと考えたときに、味噌だと茶色になってしまうので、ヨーグルト、酒粕、糀甘酒などを組み合わせることにしました。

昆布シェフのアシェットデセール

一番下にあるのが、植物性生クリーム「ガトーレヴィスフリー」と牛乳を使ったトンカ豆香るブランマンジェです。そこに、白あんと糀甘酒で作った水ようかんと、糀甘酒で軽く火を通した洋梨を重ね、植物性生クリームで作ったアングレーズクリームに、「DEALI® bright(デアリ ブライト)」を使った米粉のクランブルを添えました。その上にベルガモットと酒粕と糀甘酒で作ったアイス、糀甘酒のソースを重ね、「DEALI® creamy(デアリ クリーミー)」とヨーグルト、植物性生クリームを合わせたクリーム、レモンのコンフィ、オリーブオイル、削ったカシューナッツを合わせて仕上げました。

昆布シェフ

福井は酒どころなので、酒粕は福井の酒蔵のものを使っています。また、福井では冬に水ようかんを食べる文化があるので、今回、水ようかんも取り入れています。そういった福井らしい味わいも楽しんでいただけると嬉しいです。

佐々木シェフ

佐々木シェフ:秋なので栗をメインにシャインマスカットを使い、和の素材を組み合わせて仕上げました。中に入っている粒あんや、柚子の羊羹は実家の和菓子を使っています。

佐々木シェフのパフェ

シャインマスカットの上に柚子の羊羹を入れて、 柚子とヴェルヴェンヌのジュレとラ・フランスのソルベを合わせました。 マイヤーレモンのコンフィ、ヘーゼルナッツのメレンゲ、「DEALI® bright(デアリ ブライト)」を使ったヘーゼルナッツのクランブルを散らし、「DEALI® bright(デアリ ブライト)」を使ったレモンのラングドシャに、バニラアイスと粒あんを重ね、フレッシュの洋梨を添えて植物性生クリーム「ガトーレヴィスフリー」を使ったシャンティマロンを絞っています。最後に栗を裏ごししてオーブンで乾燥させた和栗のチップスと、クプアスというカカオの仲間の素材と「DEALI® bright(デアリ ブライト)」使ったチュイルを乗せて完成です。

佐々木シェフのパフェ


今回、シャンティマロンにも植物性生クリーム「ガトーレヴィスフリー」を使っているのですが、通常の生クリームを使うよりも、栗の風味がしっかり出るんです。見た目の薄い色に反して、濃厚な栗の味がするので驚きもあると思います!

お二人とも、ありがとうございました!今回の対談を通して、「DEALI®(デアリ)」シリーズは、シェフの想像力をかき立ててくれる魅力的な素材なのだと感じました。これからの時代を担うシェフ達にとって、新定番の素材となる可能性を秘めている「DEALI® (デアリ)」。あなたも、ウフフェスでその味を体験してみては?

「GOODNOON(グッドヌーン)」体験ブース

デアリ

「~発酵と和~デセールとパフェセット」のカウンター席横には「GOODNOON(グッドヌーン)」体験ブースが登場! 「GOODNOON」は不二製油が展開する「おいしい」の多様な選択肢を提案する植物性素材のブランドです。今回のコラボメニューにも使われている、軽やかな味わいと爽やかな香りが楽しめる「DEALI®(デアリ)」シリーズの試食や、「GOODNOON」の人気商品も販売いたします。

ウフフェス2026開催概要

カビート

■開催期間:11月14日(土)~ 11月15日(日)
■営業時間:11月14日(土)12:00~20:30 11月15日(日)10:00~15:30
■会場:KABEAT
■住所:東京都中央区日本橋兜町7−1 KABUTO ONE 1F(茅場町駅11番出口直結)
■入場チケット料金:2,200円(税込) ★お土産・ドリンク付き
※入場チケットは完売しております※

【完全チケット制】
11月14日(土)1部 12:00~14:30 / 2部 15:00~17:30 / 3部 18:00~20:30
11月15日(日)1部 10:00~12:30 / 2部 13:00~15:30
※各回ラストオーダーは終了の30分前予定

昆布智成シェフ× 佐々木元シェフの限定スイーツや、GOODNOON体験ブースでの「DEALI®(デアリ)」シリーズの試食を通して、発酵のあたらしい「おいしさ」をぜひ体験してみてくださいね!  

Instagramアカウント
不二製油:@fujioil_product
昆布智成シェフ:@kombuyamagobei
昆布屋孫兵衛:@kombuyamagobei
佐々木元シェフ:@gen__sasaki
gen sasaki la boutique de yukinoshita kamakura:@yukinoshita_kamakura